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良質なチェロキーの中古車を手に入れるための必須条件と探し方を徹底解説!

良質なチェロキーの中古車を手に入れるための必須条件と探し方を徹底解説!

JEEPの中核をなすチェロキーは、SUVながら悪路をもろともしない走破性能をもつ4WDです。チェロキーは初代SJが発売された1974年から実に40年以上もの間、その形を変えながら進化を遂げてきました。

昔からのあこがれだったチェロキーに乗ってみたいとは思ったものの、歴史が古い車なのでどんな中古車を選べばいいか迷っている方も数多くいらっしゃることでしょう。

特にアメ車で昔の車となれば、性能の部分を中心に非常に心配している人も多いと思います。

そこで今回はチェロキーを初めて買おうと思っている方を対象に、モデルごとの特徴から中古車を選ぶうえで最低限知っておかなければならない注意点を解説します。

あわせて「これを選べば間違いない!」といった中古車までご紹介していきたいと思います。

この記事を読めば、きっとあなたも自分にあった良質なチェロキーを探すことができるはずです。

チェロキーのモデルライフと魅力を解説

チェロキーのモデルライフと魅力を解説

チェロキーは既にお伝えしたように歴史がとても古い車です。1974年に初代が発売されて以降、次の5つのモデルが登場してきました。

  • 初代 SJ(1974年-1983年)
  • 2代目 XJ(1984年-2001年)
  • 3代目 KJ(2001年-2007年)
  • 4代目 KK(2007年-2012年)
  • 5代目 KL(2013年- )

1974年に発売された初代から現在では5代目まで発売されており、各世代によって特徴がそれぞれ異なります。

当然世代ごとに特徴が違えば、あなたが求めるチェロキーのモデルも変わってくると思うので、後ほどモデルごとの特徴やおすすめ中古車をじっくり見ていきたいと思います。

チェロキーの魅力

では、チェロキーとはどんな車なのでしょうか? 簡単に言えば「街中から林道まで走れるイカしたアメ車」です。具体的には以下のような特徴があります。

  • 悪路をものともしない四輪駆動
  • タウンユースでも高い実用性
  • アメ車らしい力強いルックス

それではこれら3つの特徴を順番に見ていきましょう。

悪路をものともしない四輪駆動

チェロキーは四輪駆動の軽量で頑丈なボディに排気量2,500~4,000ccほどの大きなエンジンが積まれています。そのため一般道路だけでなく、林道や山道といった舗装されていない道路でも走行が可能です。一般的なSUVと比べてもその走行性能は頭一つ飛びぬけています。

タウンユースでも高い実用性

チェロキーはオフロードだけでなく、街中などのタウンユースでも実用性が高いです。その理由としては以下のような点が挙げられます。

  • 大人数を乗せても、たくさんの荷物を載せても十分な広い車内
  • 独自のサスペンションが走行時の振動を抑え、快適な乗り心地と運転のしやすさを実現
  • 排気量が大きい割には燃費が良い

上記の項目は、いずれも普段使いには欠かせない要素です。

特に運転がしやすい、燃費が良いという点は、誰もが重視するのではないでしょうか。

アメ車らしい力強いルックス

チェロキーが多くの人を魅了してやまない最大の理由、それはアメ車らしいワイルドな外見です。

モデルごとによってその形も変わっていますが、いずれも余計な装飾が施されていない大きな車体、力強いフロントマスクが特徴的です。

チェロキー購入に向いている方はこんな人

ではチェロキーの特徴や魅力から、どんな人がこの車が向いていると言えるのでしょうか。次のような方は、チェロキー購入に向いているといえます。

  • アメ車やJEEPブランドが好きな人
  • 他人とは少し違ったSUVに乗りたい人
  • 力強い走りを求める人
  • 運転が好きな人

チェロキーは日本車ではなかなか見ないようなフロントフェイスを持ったアメリカ製の車です。そのためアメ車やジープブランドが好きな人、ちょっと変わった車に乗りたいという人には特におすすめです。

またチェロキーの最大の特徴は、街中でも悪路でも走れる高い走行性能です。デザイン面でも非常に魅力的な車ですが、運転自体を楽しみたいという人の欲求にもこたえてくれる車と言えます。

ここまでチェロキーとはどういう車か、どんな人におすすめかといった点を中心に見てきましたが、特徴はお分かりいただけたでしょうか?

次の章からは、現在実際に販売されているチェロキーの中古車について見ていくと共に、購入する際にチェックしておきたいポイント等も併せてご紹介していきたいと思います。

今最もお得に買えるチェロキーは120~189万円

今最もお得に買えるチェロキーは120~189万円

2017年3月において価格やデザイン、状態などを考慮して考えたとき、一番お得に買えるチェロキーは120~189万円の間です。

では、この価格帯で販売されているのはどの世代でしょうか。年代やモデル、実際の中古車相場の状況も併せて見ていきたいと思います。

この価格帯のチェロキーは1984年式~2001年式・XJリミテッドモデルが多い

この価格帯では二代目XJのリミテッドモデルという型のチェロキーが多くなっています。

二代目は初代チェロキーを大幅改良して作られたモデルで、従来の高い走行性に実用性が加えられたモデルです。エンジンが4気筒と6気筒の2種類のタイプがありますが、リミテッドは6気筒モデルの方です。

JEEPの車は価格が高いものが多く、例えば5代目のKLは中古でも500万円近くすることを考えると、とてもお手ごろな値段で購入できるモデルと言えるでしょう。

チェロキーの中古車相場

以下では、二代目XJリミテッドモデルが各中古車販売サイトで、実際いくらくらいで売られているかを調べて見ました。

最安値はカーセンサー・グーネットの28万円、最高値は189万円でした。

ただしこのモデルは年式がもともと古いため、最安値付近の中古車は修復歴があったり、走行距離が20万キロオーバーであったりなど、あまりお勧めはできません。

比較的安心して乗れるタイプは、だいたい120万円から190万円くらいのものです。走行距離が少なく、部品が部分的に交換されている車を狙っていくのがおすすめです。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 台数
カーセンサー 97.1万円 28万~189万円 69台
グーネット 103.2万円 29.8~189万円 68台
ナビクルcar 103.2万円 29.8~189万円 68台
車選び.com 129.7万円 39〜189万円 20台
ガリバー 0台
GAZOO 0台
  • ※2017年3月の全国中古車情報を調査

モデル別!チェロキーのおすすめ中古車を解説

では次にモデル別チェロキーのおすすめ中古車を解説していきたいと思います。

2代目XJ(1984年~2001年式)のチェロキー中古車

2代目XJ(1984年~2001年式)のチェロキー中古車

初めにご紹介するのは2代目「XJ」です。あれ、初代SJは?と思いますよね。

実は初代SJに関しては1983年までしか販売されていなかったため、現在中古車がほとんど出回っていない状況です。

そのため、初代チェロキーに関してはおすすめの中古車を紹介することが出来ないので、今回は割愛しております。

2代目「XJ」は販売不振だった前世代のSJにテコ入れして作られたモデルです。中古車市場では走行距離は多いものの、まだまだ現役のXJも販売されているので、狙い目の車と言えます。

以下はXJの特徴です。

  • それまでのジープとは違うコンパクトでスタイリッシュな外見
  • モノコック構造が適用され、広い車内空間と高いボディの剛性を実現
  • 配線系統の大幅な改良、騒音・振動の軽減、エアコンの効率30%アップなど、より実用性が高くなる

2代目は販売期間が17年にも渡ったため、多くのモデルが発売されました、以下年代別のモデル一覧です。

  • E-7W(1984年~1986年)→1984年モデル
  • E-7M(1987年~1990年)→1987年・1989年・1990年モデルの3種類
  • E-7MX(1991年~1996年)→1991年・1992年・1993年・1994年・1995年・1996年モデルの6種類
  • E-7MX(1997年~1999年)→1997年・1998年・1999年モデルの3種類
  • GF-7MX(2000年・2001年)→2000年・2001年モデルの2種類

17年の間になんと15回もアップデートが行われました。ほぼ毎年新モデルが出ていたということになりますがデザイン面での変更はなく、標準装備の内容が細かく変わっています。

これだけ多くのモデルが存在していると、いったいどれを選んだらいいのだろうと思う人も多いでしょう。

そこで、次の章からは筆者のおすすめモデルをご紹介していきたいと思います。

この条件なら2000年式・グレード「スポーツ」の中古車がおすすめ

2代目の中でも特におすすめなのが2000年式のスポーツグレードです。このモデルは2代目の中でも実質的に最終的進化を遂げた車体です。

1984年~1997年の間に発売されたモデルは今ではなくてはならない標準装備が付いていなかったり、配線系統が弱く故障しやすかったりなどのデメリットが見受けられました。以下は1998年モデルまでの間に標準装備となった機能です。

  • 防犯性を高めるエンジンイモビライザー(日本で標準装備となったのは2000年式以降)
  • 配線関係の大幅改良、騒音・振動の低減、エアコン効率が約30%アップ(1997年)
  • ABSなどのブレーキシステム
  • 運転席エアバッグ、リアヘッドレスト
  • クルーズコントロール

今となってはどれも最低限必要な機能です。

2000年式スポーツモデルは安全・快適な運転ができ、値段も手ごろなものが多いという理由で、著者はこのモデルをおすすめします。

この条件のチェロキー中古車選びの注意点:定期的なメンテナンスがされているか

このモデルの中古車を選ぶうえで気を付けたいのは以下の点です。

  • 冷却水関係のトラブルは起こっていないか
  • 消耗パーツは交換されているか
  • エンジンをかけたときの異音はないか

中古車というとどうしても走行距離や修復歴などの項目に目がいってしまいがちです。もちろん走行距離が少なく、事故を起こしていない車のほうがいいでしょう。

しかし、チェロキーの特徴はなんといっても耐久性です。

チェロキー愛用者の中には走行距離が10万キロを突破しても、まったく問題なく走り続けているという人もいます。

そこで大切なのは「定期的なメンテナンスがされているか」といった点です。そして、メンテナンスが今までしっかりされていたかどうかは「整備記録」を確認したり、実際に乗って自分の目と耳で確かめたりすることで分かります。

外見や販売サイトに記載されている数字だけを見るのではなく、車体の内部をしっかりと確認することこそが、良質な1998年式を購入できるかどうかのポイントとなるでしょう。

3代目KJ(2001年~2007年式)のチェロキー中古車

3代目KJ(2001年~2007年式)のチェロキー中古車

3代目KJは一般の人でも乗りやすいように、さらにカジュアルに丸みを帯びたデザインへと変更されました。

またサスペンションやコイルスプリングが改良されたことで、より快適・安全に運転ができる仕様となっています。

しかし前作XJのインパクトが大きかったためか、3代目は6年間販売されましたが人気はあまり出ず、アップグレードの回数自体も少ないものとなっています。

その中でもKJのおすすめモデルと言えるのが2007年式スポーツグレードです。

この条件なら2007年式・グレード「スポーツ」の中古車がおすすめ

3代目KJでは2007年式のスポーツグレードを特におすすめします。

その理由としては、横滑り防止装置(ESP)が2006年式のKJから全車標準装備となったからです。

ESPは急にハンドルを切った際や滑りやすい路面で横滑りを感知した時に、自動で元の進行方向に軌道修正する技術です。

2014年以降、全ての普通車にESPの装着が義務化されたので、現在ESPが付いていない車に乗っていると違反になりますし、車検等も通らない可能性が高いでしょう。

なお、2006年式ではなく2007年式をおすすめする理由は、2006年式が65アニバーサリーエディションという限定モデルで販売価格がより高くなっているためです。

このような理由から、KJでは2007年式のスポーツグレードをおすすめしています。

この条件のチェロキー中古車選びの注意点

3代目KJの中古車を選ぶ時の注意点は以下の2点です。

  • 定期的メンテナンスがされているか
  • リコール対象ではないか

3代目KJはデザイン以外は前作XJから大きく変わりません。そのため、XJと同じくまず整備記録をチェックし、メンテナンスの有無を確認しましょう。

また以下の期間に輸入されたモデルは、制御装置プログラムに不具合があるリコール車の可能性があります。

  • 2005年4月27日~2007年7月20日に輸入されたGH-WH47
  • 2005年6月13日~2006年9月12日に輸入されたGH-WH57

この期間内に輸入されたモデルを選択する時は修理がされているか、保証等はあるかなど事前に確認することが大切です。

4代目KK(2007年~2012年式)のチェロキー中古車

4代目KK(2007年~2012年式)のチェロキー中古車

4代目KKは初代SJを彷彿させるようなスクエアデザインに回帰、普段使いに欠かせない様々な機能を搭載したことで、タウンユースでもより活躍しやすい車に変わりました。

KKは5年間のみの販売であったためモデル自体は少ないのですが、このモデルの中では2009年スポーツモデルを強くおすすめします。

この条件なら2009年式・グレード「スポーツ」の中古車がおすすめ

2009年に販売されたモデルでは以下のような標準装備が実施されました。どれも運転をするうえで欠かせない機能であることがわかります。

  • 6速マニュアルの廃止
  • ステアリングギアバルブ、アンチロールバー、ブレーキキャリバーなどの改良
  • 滑りやすい路面でも安定した走りができるEBTシステムを搭載
  • 坂道の運転を快適にするHSAやHDCシステムを搭載

特に「上り坂での発進時に後方に下がることを防止するHAS」や「急な下り坂でスピードを自動制御するHDC」は、今となってはなくてはならないシステムではないでしょうか。

なお2008年式リミテッドモデルから上記の標準装備が付いているのですが、価格が100万円ほど高くおすすめできません。

そのため、結論としては少しでも値段が安い2009年式スポーツモデルがおすすめということになります。

この条件のチェロキー中古車選びの注意点

この年式のチェロキーは2017年3月現在では、販売されている台数自体が少なく、また値段も200万円近くするものが多いです。

そこで安く良質な中古車を探すポイントとしては、あえて走行距離数が少し長めの車体を選んでみることです。

チェロキーは高耐久性が特徴的なため、20万キロ近く走っているものも珍しくありません。

もちろん前述した「整備記録のチェック」を通して、メンテナンスが定期的にされているのがわかることが前提ですが、10万キロ前後の走行距離で値段が安くなっているものは「買い」と言えるでしょう。

5代目KL(2014年~)のチェロキー中古車

5代目KL(2014年~)のチェロキー中古車

KLはこれまでのデザインから大きく変更され、近未来的な雰囲気が感じられる車に変わりました。以下は主な特徴です。

  • フロントマスクや灯火類などデザイン面で大幅な変更
  • 駆動方式はFFと4WDの2タイプが登場
  • 前席のみに設置されていたエアバッグが計4箇所に増設、安全性が向上
  • クルーズコントロールやキーレスシステムなど、利便性の向上

安全装備や快適装備がより充実したことで、多くの人が乗りやすい車へと進化しました。

舗装されていない場所が少なくなったということもあり、オフロードでその性能がより発揮されやすいSUVとなっています。またKLには以下の7つのグレードがあります。

  • トレイルホーク
  • リミテッド
  • ロンジチュード
  • ロンジチュード4×4
  • ウォーリアー
  • 75th アニバーサリーエディション
  • マンゴータンゴ

この中でも特に価格的に安く、性能が高いのが2014年式トレイルホークというグレードのものです。

この条件なら2014年式・グレード「トレイルホーク」の中古車がおすすめ

KLは発売されて間もないため、全体的に価格が高いのが特徴です。その中でも中古車相場が比較的安く、良質な車体なのがトレイルホークです。このグレードは標準装備が付いた4WD車です。

先ほどKLには7種類のグレードがあることをお伝えしましたが、大まかに分類すると「ロンジチュード」「トレイルホーク」「その他のリミテッドバージョン」となります。

ロンジチュードはKLの中で唯一駆動方式がFFタイプで、排気量が2000CCちょっとしかないので少し物足りなさを感じるかもしれません。

また、その他のリミテッドバージョンは快適性や安全性という面では、トレイルホークと変わらないのですが、エクステリアやインテリアが豪華になっているため、価格が100万円近く高いです。

以上のような理由から、KLを購入するなら標準装備で4WD車のトレイルホークをおすすめします。

この条件のチェロキー中古車選びの注意点

発売されてまもない5代目KLを買う際に注意したいこと、それは自動車の本体価格だけでなく諸経費の部分も確認するという点です。

諸経費は、登録代などの費用や販売店の利益が含まれています。この費用は販売店によって異なるため、交渉することで安くしてもらえる可能性があります。

また諸経費の金額だけでなく、その費用内で行ってくれるサポート内容も確認しましょう。特に外車は日本車と比べると壊れやすいという理由から、保証期間やアフターサービスがあるかないかは重要です。

なおチェロキーに限って言うと、購入して5年ほど経つと部品を買い替える必要が出てくる可能性があります。

そのため一つの目安としては5年の保証、もしくは5年間で走るであろう走行距離数が保証されているかといった点を確認しましょう。

中古車を探している時は本体価格ばかりに目が行ってしまいがちですが、同時に諸経費や受けられる保証内容を確認することで、後々のトラブルを避けられるかもしれません。

まとめ

ここまでいかに良質なチェロキーの中古車を探すかといったことを見てきましたが、いかがだったでしょうか。

では最後にこれまでのポイントのおさらいをしてみたいと思います。

チェロキーの特徴

  • チェロキーはオフロード・オンロードのどちらでも活躍できるJEEPの中核車
  • 1974年の初代を先頭にこれまで5代のモデルが発売されてきた
  • いずれのモデルもアメ車らしい「いかついフェイス」が特徴的
  • 年代が新しくなるにつれてその機能性はより向上している

おすすめのチェロキー

  • スクエアタイプのチェロキーが好きな人は「2代目XJもしくは4代目KK」がおすすめ
  • 快適性や安全性を重視する人は「4代目KKもしくは5代目KL」がおすすめ

お買い得なチェロキー

今お買い得なチェロキーは28~189万円で販売されている「XJ リミテッドモデル」

おすすめチェロキー

  • 2代目XJでおすすめのモデルは2000年式・グレード「スポーツ」
  • 3代目KJでおすすめのモデルは2007年式・グレード「スポーツ」
  • 4代目KKでおすすめのモデルは2009年式・グレード「スポーツ」
  • 5代目KLでおすすめのモデルは2014年式・グレード「トレイルホーク」

良質なチェロキーを選ぶポイント

  • チェロキーの中古車はいずれも定期的なメンテナンスが必要
  • 良質な中古車を選ぶ際は整備点検表を確認することが必要
  • 中古車購入の際は、本体価格だけでなく諸経費や保証期間等も確認すること

以上が良質なチェロキーの中古車を探す上でのポイントです。

歴史がある車なのでチェックしなければいけない項目も多いと思いますが、購入してから後悔することがないよう事前リサーチをしっかりと行いましょう。

上記の点に注意しておけば、あなたもきっと最高のチェロキーを入手できるはずです。

チェロキーのスペック情報

チェロキー
全長
4.5m~4.63m
全高
1.7m~1.82m
全幅
1.83m~1.91m
CVT - 燃費(JC08モード) 8.6km/L~8.9km/L
駆動方式 2WD,4WD 排気量 2,400cc~3,700cc
定員 5人 車両重量 2,005kg~2,265kg
※燃費は現行モデルの情報です。
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