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【価格帯別】自分に合ったレヴォーグのおすすめ中古車条件完全ガイド

レヴォーグの中古車を誰よりもお得に購入するための中古車選び全情報

スバル・レヴォーグは、レガシィツーリングワゴンの後続モデルとして2014年に誕生しました。

デビューから3年、乗り換えによる中古車在庫も増えてきていて、選択肢が広がっています。レヴォーグ中古車の購入を検討している方もいらっしゃるかと思います。どうせお金を出すなら、予算内でお買い得車両を購入したいとお考えではないでしょうか。

まず前提として知っておきたいのは、中古車は全て条件が異なるので、値段だけで決めてしまうと思わぬトラブルに巻き込まれるということです。自分にとってベストな車は何なのか判断するためには、以下の情報が必要となります。

  • これを買えば間違いない!というレヴォーグの中古車相場
  • レヴォーグ中古車購入時の注意点
  • 安全な中古車を見抜く条件
  • 予算内で最もあなたにあったレヴォーグの条件
  • レヴォーグのおすすめグレード

今回の記事では、上記情報をすべて提供いたします。

ぜひ参考にしてください。


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中古車を購入するなら、安くて、しかも質の高い一台を入手したいものですよね。しかし、中古車市場のなかには、状態が悪いものや、他に比べて割高な車両も多く含まれています。

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今回の記事の流れ

今回の記事では、あなたに合ったレヴォーグ中古車を探すために「あなたが希望するレヴォーグ中古車条件」「具体的な条件」「おすすめ中古車の注意点」「具体的な探し方」といった構成でお伝えしていきます。

もし、あなたが「中古車に求める条件」をすでにお持ちであれば、全ての記事を読む必要はありません。スムーズにみつけていただくためにも、目次を活用してみてください。

レヴォーグのおすすめ中古車条件

次に、レヴォーグのおすすめポイントを解説していきます。

レヴォーグのおすすめポイントを解説

レヴォーグには選ぶことが難しいほど、たくさんの魅力がありますが、その中であえて筆者が選ぶとすれば以下の3つです。

  • 大き過ぎないボディサイズ
  • 安全性能が優れている
  • 荷室スペースが広い

向いているタイプとしては、こういった方が当てはまります。

  • 免許を取って間もない人や運転に自信のない人
  • 小さな子どもやお年寄りを乗せる機会が多い人
  • 買い物袋やレジャー用品を積むことが多い人

おすすめポイントについては、これから詳しくお伝えしていきます。

レヴォーグのおすすめポイント(1)大きすぎないボディサイズ

レヴォーグのボディサイズは全長4,690mm、幅1,780mm、全高1,490mm(1.6GTは1,495mm、1.6GT S-Style、1.6GT-Sは1,500mm)で、大き過ぎないボディサイズが魅力です。

レガシィツーリングワゴンの後続モデルであるレヴォーグですが、発売当時は日本向けにつくられたため、全長は100mm短く、全高は70mm低くなりました。

コンパクトとまではいえませんが取り回しやすいサイズなので、狭い道や駐車場でのすれ違いや駐車を比較的楽に行うことができます。大きすぎないレヴォーグは、初心者や運転に自信がないという方にもおすすめです。

レヴォーグのおすすめポイント(2)安全性能が優れている

レヴォーグは優れた安全性能をもっています。

注目すべきは、スバルの安全技術である「アイサイト」です。

アイサイトは衝突被害軽減ブレーキのことで、車両に搭載されたミリ波レーダーやステレオカメラなどを用いて事前に危険を察知、衝突を未然に防止あるいは軽減してくれる機能のことです。

アイサイトが搭載されていることによって、車だけではなく歩行者や自転車などへの追突も防止することができます。実際に、アイサイト搭載車両は非搭載車と比べて追突事故発生率が84%減少した、というスバルの調査結果が報告されています。

事前に危険を察知することで衝突のリスクが減るため、小さな子どもやお年寄りを乗せることの多い方にもおすすめです。

レヴォーグ中古車を選ぶときは、非搭載車との価格差が少ないので「アイサイト」が含まれている車両を選ぶことをおすすめします。

レヴォーグのおすすめポイント(3)荷室スペースが広い

レヴォーグは、522Lの広い荷室スペースがあります。

メルセデスベンツ・Cクラスステーションワゴンが470L、BMW・3シリーズツーリングが495Lなので、同クラス~1クラス上の車格の荷室より広いことがわかります。

これにより、レヴォーグには多くの荷物を積むことができますし、前席をスライドさせれば車中泊も可能です。レヴォーグは、取り回しやすいサイズの割に大型クラスなみの荷室スペースが確保されていているところが魅力です。

次に、レヴォーグ全体の中古車相場やモデル名をご紹介していきます。

レヴォーグ全体の中古車相場

ここからは、レヴォーグの中古車相場をよく知らないという方のために、レヴォーグ中古車相場やモデルの変遷をご紹介します。

主要な中古車検索サイトを使って、レヴォーグ全体の中古車相場を調査しました。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 台数
カーセンサー 243.3万円 117.0~478.0万円 1,172台
グーネット 251.1万円 117.0~478.0万円 1,197台
ナビクルcar 251.1万円 117.0~478.0万円 1,197台
  • ※2017年12月の全国中古車情報を調査

表をみると、最高価格が新車価格を超える470万円以上の車両があります。こちらは最上級グレードのフルオプションがさらにカスタムされたものなので、例外と考えたほうが良いでしょう。

レヴォーグのアプライドモデル変遷

レヴォーグのアプライドモデルは、以下のようになっています。

  • A型(2014年)
  • B型(2015年):先進安全装備をオプション設定、一部グレード燃費性能向上
  • C型(2016年):安全性能を強化
  • D型(2017年):マイナーチェンジ
  • ※先述のアイサイトはB型以降全てのグレードに装着

近年では国産車でもモデルサイクルが長くなり、モデルチェンジ以外にも年次改良と呼ばれる細かい改良が行われています。

スバルでは利便上、その車体を分類するためにA型、B型といったアプライドモデル名が割り当てられています

おすすめ中古車条件をわかりやすくするため、レヴォーグのアプライドモデルを簡単に説明しました。

いよいよここからは、レヴォーグのおすすめ中古車条件をご紹介していきます。

価格別!レヴォーグのおすすめ中古車条件

レヴォーグという車をより深く知ってもらうため、魅力や全体の相場をお伝えしてきました。

ここからは、筆者がおすすめする「これを買えば間違いない!」という中古車条件を、予算ごとにご紹介していきます。

  • 250万円以下で良質なレヴォーグを購入したい方:マイナーチェンジをむかえる前のC型がおすすめ
  • 200万円以下で良質なレヴォーグを購入したい方:全車にアイサイトが搭載されているB型がおすすめ
  • 150万円以下で良質なレヴォーグを購入したい方:デビューから3年が経過して在庫が方なA型がおすすめ

おすすめするレヴォーグの中古車条件を、予算別に詳しくみていきましょう。

250万円以下で良質なレヴォーグを購入したい方:C型モデルがおすすめ

250万円以下の予算の場合、2016年のC型レヴォーグをおすすめします。理由は、次の3点です。

  • A型~C型で最も新しく完成度が高い
  • マイナーチェンジによって値段が少し下がっている
  • 中古車市場に新車同然の車両も含まれる

なかでも、お手頃価格でありながら十分な走行性能をもつ、排気量1.6Lモデルの「1.6GT」や「1.6GT-S」をおすすめします。2.0Lモデルは新車価格が360万円を超えるため、1年落ち程度では250万円の予算におさまらないことも理由に含まれます。

走行距離ですが、1年あたり5000~1万キロ走行することが一般的です。
C型であれば、概ね2万キロ以内を目安にすると良いでしょう。

年式は2016年、走行距離が2万km以内の1.6Lモデルがおすすめです。この条件であれば、新車価格から30%割り引いた価格で購入できます。

この条件のレヴォーグ中古車の注意点1:エンジンコントロールユニットの不具合

この条件のレヴォーグは、エンジンコントロールユニット(ECU)の不具合が報告されています。

2014年4月~2016年10月までに製造された車両が対象なので、C型以前は全て含まれることになります。

ECUのプログラムに不具合があるため、異常燃焼を起こす可能性があります。これによりシリンダー内の圧力が異常に上昇してコンロッドが破損する恐れがあり、最悪の場合にはシリンダーブロック損傷によってエンジンオイルが漏れ、火災が発生してしまいます。

ECU不具合は15件、火災事故は2件発生していると報告があります。

この件については、スバルからリコールが届けられています。該当車両が対象に含まれているにも関わらず対策されていないようであれば、販売店を通じて対応してもらう必要があります。

この条件のレヴォーグ中古車の注意点2:ディーラー保証がつかない車両に注意

C型のレヴォーグ中古車に限ったことではありませんが、ディーラー保証(新車保障)がつかない車両が含まれているので注意が必要です。

レヴォーグの場合、通常であれば初年度登録から3年または6万キロまでのディーラー保証を継承することが可能で、追加で費用を支払うことで数年間の延長もできます。

しかし、中には販売店の保証のみで、ディーラー保証のついていない車両がいくつか存在しています。

販売店保証だけの車両を選んでしまうと、手厚いディーラーの一般保証(消耗品以外の部品)を長く受けられるはずなのに、販売店による特定保証(エンジンやミッションなど主要部品のみ)しか受けられなくなってしまいます。

1年落ち程度のC型レヴォーグでも例外ではなく、ディーラー保証のついていない車両は販売されています。販売店保証は保証期間が短く延長できない場合が多いので、同じような条件であればなるべくディーラー保証のついた車両を選びましょう。

ディーラー保証の継承ができない理由

ディーラー保証の継承ができない理由としては、保証書の紛失が考えられます。

中古車の保証継承を行う場合、ディーラーで12ヶ月点検と同様の点検を受けなければなりません。点検で問題がなければ、保証書の名義を現所有者に書き換えてもらうことができます。

つまり、ディーラー保証を継承するためには、保証書が不可欠であるといえます。1年落ち程度のC型レヴォーグにディーラー保証がついていないということは、前オーナーが保証書を紛失している可能性があります。

中古車購入の際には、保証書の有無を確認することが重要です。

この条件のレヴォーグの中古車相場

この条件のレヴォーグ中古車の相場を把握するため、主要大手サイトで調査しました。

中古車検索サイト 中古車相場 台数
カーセンサー 198.9~478.0万円 212台
グーネット 198.9~478.0万円 167台
ナビクルcar 198.9~478.0万円 167台
  • ※2017年12月の全国中古車情報を調査
  • ※年式:2016年、走行距離:2万km以内、修復歴なしに限定

おすすめ条件である「1.6GT」や「1.6GT-S」の最低価格は198.9万円、1.6Lレヴォーグの新車価格は280万円です。

450万円を超える車両は、カスタムされた2.0Lモデルのフルオプション車で新車同様です。例外と考えておきましょう。

2.0Lモデルにこだわるのであれば、この条件のレヴォーグは当てはまりません。予算を増やすか、A型~B型レヴォーグを検討する必要があります。

200万円以下で良質なレヴォーグを購入したい方:B型モデルがおすすめ

200万円以内の予算であれば、以下の理由からB型レヴォーグ(2015年)をおすすめします。

  • 安全性能が向上している
  • アイサイトが全グレードに標準装備されている
  • GTグレードの乗り心地や静粛性がA型から向上している

B型レヴォーグにおいても、おすすめは「1.6GT」「1.6GT-S」といった1.6Lモデルです。走行距離については、5,000~4万キロを目安にしましょう。

この条件であれば、最低価格で170万円前後からの購入が可能です。

この条件のレヴォーグ中古車の注意点1:直噴ターボエンジン吸気ダクトの不具合

B型レヴォーグの注意点としては、直噴ターボエンジン吸気ダクトの不具合があります。

直噴ターボエンジンの吸気ダクトが、正規品ではない材料で製造されたものがあるようです。使用過程で耐油性・熱性能が低下していき、使用を続けると吸気ダクトに亀裂が入ってしまい、エンジン不調でエンストする恐れがあります。

国土交通省にリコールとして届出のある案件で、2015年4月10日~10月21日に製造されたレヴォーグが対象です。

該当車両が対象に含まれていれば、対策されているか確認しましょう。対策されていなければ、販売店を通じて対応してもらう必要があります。

この条件のレヴォーグ中古車の注意点2:センターピラーの不具合

B型レヴォーグには、センターピラーの不具合も報告されています。

センターピラーのリインフォースが製造中に何らかの問題があり、亀裂が生じた部材が混入している場合があるようです。

これにより、側面衝突基準が国の定めた基準に満たない恐れがあります。つまり、側面の衝突に弱い車両があるかもしれないということになります。

対象車両は、2015年11月6日~2015年11月9日に生産されたレヴォーグです。対象車両はディーラーで点検して損傷があった場合は、車両を入れ替えるなどの処置がとられています。対象車両に含まれている場合は、販売店を通じて点検してもらいましょう。

この条件のレヴォーグの中古車相場

この条件のレヴォーグ中古車相場を調査した結果をまとめました。

中古車検索サイト 中古車相場 台数
カーセンサー 169.9~349.0万円 223台
グーネット 169.9~339.0万円 231台
ナビクルcar 169.9~339.0万円 292台
  • ※2017年12月の全国中古車情報を調査
  • ※年式:2015年、走行距離:5,000~4万km以内、修復歴なしに限定

おすすめ条件の1.6Lモデル「1.6GT」や「1.6GT-S」であれば、169.9万円から購入することができます

この条件では、2.0Lモデルも予算内に入ってきますが、数が少なく選択肢がほとんどありません。330万円を超える車両は、2.0L4WDモデルの革シートやサンルーフがついているので、例外としておきましょう。

150万円以下で良質なレヴォーグを購入したい方:A型モデルがおすすめ

150万円以下の予算であれば、A型レヴォーグをおすすめします。

おすすめする理由は3つあります。

  • 最も低い予算で購入できる
  • 値段の割に装備や機能が充実している
  • 初期型でもデザインや仕様は大きく違わない

A型レヴォーグのおすすめも1.6Lモデルの「1.6GT」「1.6GT-S」です。A型レヴォーグにはアイサイト非搭載車がありますが、金額的な違いはほとんどないので、あえて選ぶ必要はないでしょう。

年式は2014年、走行距離は2~8万キロをおすすめします。この条件であれば、恐らく150万円の予算でレヴォーグを購入することができます。

誕生から間もないレヴォーグを150万円の予算におさめようと思えば、走行距離が増えてしまいます。抵抗のある方もおられるかもしれませんが、近年の車は耐久性があがっているのでメンテナンスを怠らなければ問題ありません

この条件のレヴォーグ中古車の注意点1:パーキングブレーキ制御プログラムの不具合

A型レヴォーグは、VDC(ビークル・ダイナミクス・コントロールユニット)のパーキング制御プログラムの不具合が報告されています。

レヴォーグを駐車しているとき、電動パーキングブレーキ作動後に時間を置いてイグニッションスイッチをONからOFFにすると、モーターが作動し続けて破損することがあるようです。

これにより、電動パーキングブレーキを解除できなくなる恐れがあります。

リコールの届出があり、対象は2014年5月13日~2015年4月21日製造のレヴォーグです。

仮に該当車両がリコール対象であっても、対策されていれば問題ありません。しかし、対象車両でありながら対策済みでなければ、販売店を通じて対応してもらうようにしましょう。

この条件のレヴォーグ中古車の注意点2:フロントドア上部の凸形状が鋭い

A型とB型レヴォーグは、フロントドア上部の凸形状が鋭くなっている車両があります。

フロントドアのドアサッシュ部にあるサッシュテープの粘着が弱く、ドア上部のコーナーにあるテープの折り重なっている部分がずれることがあるようです。これにより凸形状が鋭くなってしまい、ドアの開閉時にコーナー部を触るとケガをしてしまう恐れがあります。

国土交通省に改善対策が届けられていて、1.6Lモデルは2014年4月21日~2015年7月21日、2.0Lは2014年5月13日~2015年7月21日に製造された車両が対象です。

フロントドアの上部コーナーを確認して、突起のようなものがあれば対象に含まれている可能性があります。対象の車両に含まれていれば、販売店を通じて対策してもらいましょう。

この条件のレヴォーグの中古車相場

この条件のレヴォーグ中古車相場を調査した結果が下の表です。

中古車検索サイト 中古車相場 台数
カーセンサー 149.8~298.0万円 223台
グーネット 149.8~298.0万円 365台
ナビクルcar 149.8~298.0万円 365台
  • ※2017年12月の全国中古車情報を調査
  • ※年式:2014年、走行距離:2万km~8万km以内、修復歴なしに限定

この条件であれば「1.6GT」や「1.6GT-S」を149.8万円から購入できるので、予想していた150万円におさまります。
300万円近くの車両は、フルオプションのうえカスタムされているため、例外と考えておきましょう。

ここまでは、ベストといえるレヴォーグをみつけやすくするため、筆者おすすめの中古車条件や中古車選びの注意点をご紹介してきました。

わかりやすくするためにお伝えしてきた内容を簡単にまとめていきます。

筆者おすすめ・レヴォーグ中古車のまとめ

最後に、いままでお伝えしてきた筆者おすすめのレヴォーグ中古車条件をまとめてご紹介します。今後、レヴォーグ中古車を購入するときの参考として、ぜひ使ってみてください。

レヴォーグのおすすめ中古車条件

これまでにお伝えしてきたおすすめの中古車条件を、わかりやすく整理しました。

最もお得なレヴォーグをみつけるためには、あなたにあった条件をみつけることからはじまります。希望価格帯で、最適なレヴォーグを見つけてください。

まとめ

今回の記事では、レヴォーグ中古車のモデルについて理解したうえで、安全な車両を見抜いてスムーズに購入できるよう、ガイドしてきました。

レヴォーグ誕生から3年が経ち、ようやく手が届くようになったという方も多いと思います。

新車のときには届かなかった値段も、中古車ではお手頃価格で購入することができます。上手く良質な中古車をみつければ、十分に長く乗り続けることができます。

今回の記事を読み、あなたにあった条件のレヴォーグがみつかれば、あとは販売店へ連絡するだけです。

あなたとレヴォーグが、一緒に楽しいカーライフを満喫できることを願っています。

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レヴォーグのスペック情報

レヴォーグ
全長
4.69m
全高
1.49m~1.5m
全幅
1.78m
CVT 燃費(JC08モード) 13.2km/L~17.6km/L
駆動方式 4WD 排気量 1,600cc~2,000cc
定員 5人 車両重量 1,795kg~1,845kg
※燃費は現行モデルの情報です。

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