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NSXの中古車を最もお得に購入するための中古車選び全情報

NSXの中古車を誰よりもお得に購入するための中古車選び全情報

日本が誇る国産スーパーカーの代名詞、ホンダ・NSX。

世界と渡り合える唯一の国産スポーツカーということもあり、現行の国産車の中では最も高価なモデルです。

憧れのNSXを自分の予算内でおさめ、希望条件に合ったものを入手したいと強く思っているかと思います。中古でも高額なNSXですから、失敗のない中古車選びをしたいですよね。

  • NSXの中古車購入の際の注意点
  • 予算内でベストなNSX中古車の探し方
  • NSXのおすすめグレード

理想的なNSXを手に入れるには、これらのことをを知っておくことが必須です。

今回、NSX中古車のモデルについて理解したうえで、ベストなNSXの中古車条件が分かり、安全な車両を見抜いてスムーズに購入できるような内容をお伝えします。

欲しい1台がみつかるようになっていますので、ぜひ最後までご覧になってみてください。

【超】お得な「非公開」中古車を紹介してもらう方法

中古車を購入するなら、安くて、しかも質の高い一台を入手したいものですよね。しかし、中古車市場のなかには、状態が悪いものや、他に比べて割高な車両も多く含まれています。

できるだけコストパフォーマンスの高い中古車を購入するには、コツがあります。それは世の中に出回らない「非公開車両」に狙いを定めること。

中古車市場に在庫として公開している車両の多くは、そうしないと売れないからです。本当に良質で、お買い得な中古車の場合は、何もしなくてもすぐに売れてしまうので、わざわざ公開して、宣伝する必要はありません。

その市場には出回らない、特別な「非公開車両」を優先的に紹介してくれるサービスがありますので、お得な中古車をゲットしたい方は、まずは問い合わせしてみることをおすすめします。もちろん利用するのにお金はかかりません。

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今回の記事の流れ

今回の記事では、あなたが理想とするNSX中古車をスムーズに探せるように「あなたが希望する中古車の条件」から「具体的な条件」「その条件にあてはまる中古車の注意点」といった構成でお話します。

「あなたが希望する条件」を選べるのであれば、全ての記事を読む必要はありません。スムーズに読み進めるために、目次を活用してください。

NSXのおすすめ中古車条件

続いて、NSXの魅力をお伝えするために、おすすめポイントを解説していきます。

NSXのおすすめポイントを解説

純国産スポーツカーであるNSX、そのおすすめポイントをまとめました。

  • メーカーの手厚いサポートが受けられる
  • 同世代のスポーツカーと比べて壊れにくい
  • 革新的な技術が採用されている

向いているタイプとしては、概ねこういった方が該当します。

  • いつまでも長く乗り続けたい
  • スポーツカーでもトラブルは少ない方が良い
  • ライバルとは一線を画すスポーツカーに乗りたい

なぜおすすめなのか、その理由について詳しくお話していきます。

NSXのおすすめポイント(1)メーカーの手厚いサポートが受けられる

NSXオーナーは、メーカーの手厚いサポートをいつまでも受けられます。確かにNSXは一般的な市販車と比べて高額ですが、価格だけではなくサービス内容も違います。

ホンダにはスポーツカーのメンテナンスに必要な専用設備と、選ばれたサービスエンジアのNSXスペシャリストが在籍する特別な店舗が存在します。この店舗は「NSXパフォーマンスディーラー」と呼ばれています。

輸入スポーツカーの場合、都市部を離れると扱えるディーラーや専門店が少ない傾向にあります。しかし、NSXパフォーマンスディーラーであれば、全国42都道府県に点在するので、どこにいても安心してサポートしてもらうことができます。

長く乗り続けたいという方には、手厚いサポートが受けられるNSXがおすすめです。

NSXのおすすめポイント(2)同世代のスポーツカーと比べて壊れにくい

NSXは、同世代のスポーツカーと比べて壊れにくい傾向にあります。

近年ではかなり改善されていますが、初代モデルが発売された当時の高級輸入スポーツカーは「壊れることが当たり前」という時代でした。ところが、日本車の「壊れにくい」要素を含んだNSXは、トラブルの少ないスポーツカーとして認知されるようになりました。

過去のモデルを購入する場合、当時よりもトラブルが起きるリスクは増えてしまいます。NSXは発売から壊れにくかったので、昔のモデルをいま所有することになっても、トラブルのリスクはライバル車に比べて少ないといえます。

NSXは、トラブルの少ないスポーツカーを所有したいという人にもおすすめです。

NSXのおすすめポイント(3)革新的な技術を採用

NSXには、革新的といえる最新技術が採用されています。

初代NSXでは、ボディ剛性を高めて軽量化を図るために、オールアルミボディが採用されました。現行NSXでは、3つのモーターを使ったハイブリッドを組み合わせた「スーパーハイブリッドスポーツカー」へと進化、滑らかで力強い加速を実現しています。

最新かつ革新の技術を投入することで、世界のライバルたちに対抗できる日本産のスポーツカーを生み出しています。

ライバルとは一線を画すスポーツカーに乗りたいという人におすすめです。

「ホンダブランド」をかけた看板モデルであるNSX。その開発には多大な時間や労力、コストがかけられています。そのため、サポート、部品の耐久性、革新技術が惜しげもなく投入されていることが特徴です。

これまでは、NSXの魅力を再認識してもらうために、おすすめポイントをお伝えしました。ここからは、NSX全体の中古車相場をご紹介していきます。

NSX全体の中古車相場

この章では、おおまかな予算を把握していただくために、NSX全体の中古車相場とモデル変遷をご紹介していきます。

こちらは、NSX全体の中古車相場を大手検索サイトを使って調査した結果です。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 台数
カーセンサー 598.0万円 308.0~2980.0万円 77台
グーネット 545.6万円 308.0~2950.0万円 73台
ナビクルcar 545.6万円 308.0~2950.0万円 73台
    ※2017年12月の全国中古車情報を調査

中古車相場の中には、3,000万円近くの車両が含まれています。こちらは新車同様の現行モデルなので、例外と考えておきましょう。

NSXのモデル変遷

中古車条件を把握しやすくするため、NSXのモデル変遷についてもご紹介します。

初代モデル NA1/2型 1990~2006年 I型(1990~1997年)
II型(1997~2001年)
III型(2001~2006年)
2代目モデル NC1型 2016年~

NSXは、1990~2006年まで発売されていた初代モデル、2006年の生産終了から2016年に復活して販売が再開された2代目モデルに大別できます。

その初代NSXは、16年間生産されたロングライフモデルなので、マイナーチェンジが2回行われています。

発売から1度目のマイナーチェンジまでの前期型をI型、1度目のマイナーチェンジから2度目のマイナーチェンジまでの中期型をII型、後期型をIII型と呼んで区別しています。

1997年以降のI型MT車は、トランスミッションが5速から6速MT、排気量が3.0から3.2Lへと変更されていて、NA2型と呼ばれています(3.0LでNA1型のAT車は併売)。

NSXの派生モデル

一口にNSXといっても、さまざまな派生モデルが存在しています。

派生モデル名 追加された時期 特徴
タイプR 1992年 サーキット走行を視野に入れた軽量モデル
タイプT 1995年 ルーフ脱着可能なカブリオレモデル
タイプS-Zero 1997年 タイプRの後続モデル
NSX-R 2002年 さらに運動性能をあげたスポーツモデル

それぞれに明確な違いがあるので、中古車選びの際は注意しましょう。

おすすめ中古車条件を、具体的でわかりやすくするために、モデルの変遷や派生モデルをご紹介しました。続いて、NSXのおすすめ中古車条件をお伝えしていきます。

価格別!NSXのおすすめ中古車条件

ここからは、予算内にベストなNSX中古車をみつけていただくため、これを買えば間違いない!というおすすめ条件を予算ごとにご紹介していきます。

それでは、予算ごとにおすすめするNSXの中古車条件をお伝えしましょう。

1000万円以下で良質なNSXを購入したい方:初代モデルIII型(2001~2006年)がおすすめ

1000万円以下の予算であれば、初代モデルIII型のNSXをおすすめします。

III型をおすすめする理由は、3つあります。

  • 初代モデルの中で最も新しい
  • 前期型や後期型とは大きくデザインが異なる
  • 改良を重ねてきたため完成度が高い

筆者としては、予算重視であればAT車をおすすめします。NSXは全体的に流通台数が少ないですが、AT車であればMT車より低予算で選択肢も多いからです。どうしても予算内でMT車を購入したいという人は、I型に変更するのも良いでしょう。

年式は2001~2006年、修復歴なし、AT車のNSXをおすすめします。この条件であれば、900万円台で購入できます

NSXの走行距離について

NSXの走行距離に関しては、あまり参考にしない方が良いでしょう。

そもそもスーパーカーに分類される車は、一般向けの車よりも乗る機会が少なく大切にされているため、走行距離は少ない傾向にあります。むしろ走行距離よりも、どれだけメンテナンスをしてきたかということの方が重要です。

例えば3万kmしか走行していない車の場合、エンジンやサスペンションがへたっている場合があります。逆に10万km以上走行していても、メンテナンスを怠らず定期的に走らせていれば、経年劣化を遅らせることができるといわれています。

つまり、走行距離よりもメンテナンスの方が重要であるといえます。

NSXの修復歴について

修復歴ありのNSX中古車は、特に避けておくことをおすすめします。

修復歴ありの中古車は、修復歴なしの車両に比べて低価格です。一般的な中古車であっても避けた方が無難ですが、NSXでは特に避けおくべきです。

初代NSXのボディにはアルミ素材が多用されていて、骨格にも使われています。アルミ素材は軽くて加工しやすいですが、柔らかいという性質があります。衝撃に強い素材ではなく、一般的な鋼板のフレームより修復が難しいとされています。

つまり、重大な損傷をおいながらも、修復が完全ではない可能性があるのです。プロの目からみても、まったく問題がないと判断することは難しいものです。

これらの理由から、NSX中古車の修復歴がある車両は避けておきましょう。

この条件のNSX中古車の注意点(1):整備記録が残っているか

III型NSXを購入するときは、整備記録が残っている車両を選ぶことが大切です。

III型に限らずすべての中古車にいえることですが、1,000万円近くの予算を支払うのですから、なおさら整備記録を確認しておく必要があるでしょう。

中古車では何かと重視される整備記録ですが、これは前オーナーによるメンテナンス履歴です。整備記録がないと、これまでにどんな部品がいつ交換されているかわかりません。

もし交換されていない重要な部品があったり、交換してからも相当な時間が経過してたりすれば、大きなトラブルを起こしてしまうこともあります。車体価格が高額なNSXは、もちろん部品代も高額なので、急に思わぬ出費を強いられてしまうかもしれません。

NSXの状態を管理しやすくするためにも、整備記録のある中古車を選びましょう。

この条件のNSX中古車の注意点(2):タイミングベルトの劣化

タイミングベルトの交換履歴をチェックしておきましょう。

後期型のIII型は、I型やII型よりも低走行の車両が多いですが、例え低走行であってもタイミングベルトが経年劣化している可能性があります。購入から一度も交換されていないのであれば、確実に劣化しているでしょう。

タイミングベルトの部品自体は高価ではありませんが、エンジンを下ろす必要があるため、高額な工賃が必要になってしまいます。

こうした理由から、なるべくタイミングベルトが交換されている車両を選びましょう。

この条件のNSX中古車相場

この条件のNSX中古車相場を調査、以下の表にまとめました。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 台数
カーセンサー 1316.2万円 918.8~1680.0万円 5台
グーネット 1316.2万円 918.8~1680.0万円 5台
ナビクルcar 1316.2万円 918.8~1680.0万円 5台
    ※2017年12月の全国中古車情報を調査
    ※年式:2001~2006年、走行距離:指定なし、修復歴なしに限定

おすすめ条件であるAT車であれば、918.8万円からの購入が可能です。
MT車ですが、人気が高く希少なことから要応談となっています。こちらは、2,000万円前後になってしまう可能性があるので、例外と考えておいた方が良いでしょう。

750万円以下で良質なNSXを購入したい方:初代モデルI型(1990~1997年式)MT車がおすすめ

750万円以下のNSX中古車を検討しているのであれば、I型のMT車がおすすめです。

I型をおすすめする理由です。

  • 中古車在庫が豊富
  • 価格帯の幅が広く予算にあわせやすい
  • MT車を視野に入れることができる

スポーツカーという分野におけるMT車の人気は非常に高く、AT車より割高です。しかし、750万円という予算であれば、人気のMT車を視野に入れることが可能です。

中でも、NSX本来の走りを楽しめるフルノーマル(全て純正)の車両がおすすめです。この条件であれば、500万円台で購入することができます。

おすすめ条件は、年式は1997~2001年、修復歴なし、MT車です。

この条件のNSX中古車の注意点(1):フロントバンパーの飛び石によるキズ

フロントバンパーの飛び石によるキズが多い車両に注意しましょう。

飛び石によるキズが多い車両は、サーキット走行されている可能性があります。サーキット走行で酷使された車両は、何らかの不調を抱えている場合があるので、できれば避けておきたいところです。

例えば、サーキット走行でエンジンをハードに使用しているにも関わらずオーバーホールしていないような車両であれば、急にエンジンが不調に見舞われることもあります。車の心臓ともいえるエンジンを交換またはオーバーホールすることになれば、多額の費用が発生します。

サーキット走行が疑われるような車両は、フロントバンパーだけではなくサスペンションやアイドリングも注意して確認することです。

この条件のNSX中古車の注意点(2):ABSモジュレーター不良

I型に比較的多いトラブルとして、ABSモジュレーター不良があります。

例えば、MT車において、ローギアに入れてギアがコクコクという音とともに戻ることがあります。この場合、ミッションケースのCリングが破損している可能性があるため、高額な修理代が必要になります。

因みに修理費用は、部品代と工賃をあわせて20万円程度です。

NSX中古車をチェックするときは、必ず試走するようにして、違和感がないか確認しておくことが大切です。

この条件のNSX中古車相場

この条件のNSX中古車相場を調査してまとめました。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 台数
カーセンサー 762.9万円 499.9~1400.0万円 20台
グーネット 739.7万円 460.0~1400.0万円 17台
ナビクルcar 739.7万円 460.0~1400.0万円 17台
    ※2017年12月の全国中古車情報を調査
    ※年式:1990~1997年、走行距離:指定なし、修復歴なし、MT車に限定

この条件のNSXの最低価格は、460万円です。筆者がおすすめするフルノーマルの車両であれば、548万円からの購入が可能です。ただし、フルノーマル車両の在庫は5台だけでした。スポーツカーという分野で年数も経っているため、ノーマル車両は少なめです。

1400万円の車両はワンオフ(特注)でカスタムされたNSXなので、あくまでも参考程度にとどめておきましょう。

500万円以下で良質なNSXを購入したい方:初代モデルI型(1990~1997年式)AT車がおすすめ

500万円以下の予算であれば、I型がおすすめです。

  • 最も低い予算で購入できる
  • 新車時の販売台数が多かったので在庫が豊富
  • 当時のホンダが投入した最新技術を満喫できる

さきほどの750万円以下のI型とはAT・MTの違いがあり、500万円以下ではAT車をおすすめします。トランスミッションにこだわりがなければ、同じI型でも低予算で購入できるからです。

おすすめ条件は、年式1990~1997年、修復歴なし、AT車です。この条件であれば、300万円台後半からの購入が可能です。

この条件のNSX中古車の注意点(1):パワーウィンドウの動作不良

I型NSXの定番トラブルともいわれているのが、パワーウィンドウの動作不良です。

急にウィンドウが落下するという症状が報告されています。原因は、パワーウィンドウのレギュレータに使われているプラスチックが、経年劣化によって破損してしまうことによるものです。

左右レギュレータの交換で、部品代と工賃をあわせて4万円ほどです。

ウィンドウを上げ下げしてみてチェックしてみましょう。ゴツゴツした感触があったり、動作が遅かったりした場合は要注意です。

この条件のNSX中古車の注意点(2):エアコンの不調

NSX定番の不具合に、エアコンの不調があります。

経年劣化によってエアコン・ユニット内のコンデンサー液が漏れることがあるようです。これによって、温度や風量の調整ができなくなります。また、風を送るためのブロアモーターやトランジスタが壊れていることもあります。

修理内容によりますが、工賃と部品代で10~20万円になる場合もあるようです。

ガスの補充をすれば蘇るといわれることの多いエアコンですが、実は壊れている場合がほとんどです。ツマミを動かして、温度や風量の調整が可能なのか念入りにチェックしておきましょう。

この条件のNSX中古車相場

この条件のNSXを大手検索サイトで調査して、中古車相場をまとめました。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 台数
カーセンサー 495.1万円 358.0~695.0万円 26台
グーネット 486.9万円 358.0~695.0万円 30台
ナビクルcar 486.9万円 358.0~695.0万円 30台
    ※2017年12月の中古車情報を調査
    ※年式:1990~1997年、走行距離:指定なし、修復歴なし、AT車に限定

I型NSXのAT車になると、新車時の販売台数が多かったので中古車在庫も豊富です。

おすすめ条件であるAT車であれば、358万円から購入できます。ただ、600万円を超える車両は生産数の少なかったカブリオレのタイプTなので、例外と考えておいてください。

ここまで、筆者おすすめのNSX中古車条件や中古車選びの注意点をお話しました。ここからは、もっと簡単に理解していただくため、ご紹介してきた内容をまとめてもう一度お伝えいたします。

筆者おすすめ・NSX中古車のまとめ

筆者おすすめ・NSX中古車のまとめ

最後に、これまでご紹介したおすすめのNSX中古車条件を整理してみました。NSXを購入するときの参考に、ぜひ活用してみてください。

NSXのおすすめ中古車条件

理想的なNSXをスムーズに探せるようにするため、まずはあなたの希望する条件をみつけてみましょう。

まとめ

いかがでしたか。NSX中古車のモデルについて理解したうえで、ベストなNSXの中古車条件が分かり、安全な車両を見抜いてスムーズに購入できるような内容をお伝えしてきました。

2代目モデルが復活して約2年。

初代NSXの中古車在庫はさらに少なくなってきていますので、購入を検討されているのであれば、在庫数がまだ残っている今が狙い時です。

今回の記事において、あなたの理想とするNSX中古車が見つかったのであれば、あとは中古車販売店へ試乗の予約をするだけです。

あなたとNSXが、いつまでも充実したカーライフが送れることを願っています。

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外装装備

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NSXのスペック情報

NSX
全長
4.43m~4.49m
全高
1.16m~1.22m
全幅
1.81m~1.94m
CVT - 燃費(JC08モード) 12.4km/L
駆動方式 2WD,4WD 排気量 3,000cc~3,500cc
定員 2人 車両重量 1,380kg~1,910kg
※燃費は現行モデルの情報です。

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